2011年03月12日

20110312

本文省略
posted by 悲しき秀才 at 13:29| Comment(31) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年03月01日

水沢





なんか田布施に似てますね。


つーか、斎藤って日本の「ふ」の字のトップだった人じゃなかったっけ?

posted by 悲しき秀才 at 08:25| Comment(25) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年02月19日

2011年02月04日

本日の「お前が言うな」


【大相撲八百長メール問題】



<デーブ氏「何とも皮肉…テクノロジーにやられた」>(msn産経 2011.2.3)





 「大相撲の八百長は、江戸時代から疑われていたこと。それが携帯電話のメールのやり取りで発覚した。現代のテクノロジーにやられたといえる。何とも皮肉だ。」







現代の魚拓テクノロジー。
   ↓
http://megalodon.jp/2009-0921-0407-54/headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090902-00000508-sanspo-ent


<デーブ・スペクター氏が生んだ!?「政権交代。」>(サンケイスポーツ 2009年9月2日)

 民主党大勝利の“仕掛け人”は、あの有名人?! 衆院選で爆勝した民主党のキャッチフレーズ「政権交代。」は、“イメージ戦略”として大きな役割を担ったが、実はこの言葉を使うアイデアは、テレビプロデューサーのデーブ・スペクター氏が鳩山由紀夫代表(62)に直接「ささやいた」というのだ。

 民主党が作ったポスターも鳩山氏の顔が大写しになっている右横に「政権交代。」の白い大きな文字が書き込まれている。民主党や同党の候補者は選挙前から「政権交代」を訴え続けてきた。なかには一時期、政策はそっちのけで、この言葉ばかり口にし続けてきた候補者もいたほどだ。

 それだけ使い勝手が良かったのだが、「これを鳩山氏に勧めたのは私なんです。ちゃんと『。』を後ろにつけてね」と明かしたのはデーブ・スペクター氏だ。

 コトの起こりは昨年11月。あるパーティーで鳩山氏と同席した際、キャッチフレーズの話になったという。

 「当時は『国民の生活が第一。』っていう言葉が使われていたけれど、やぼったいし抽象的でインパクトもない。ダメですって言ったんです。それじゃあ何がいいかということになって、『政権交代。』がかっこいいですよ、とアドバイスしたんですよ」

 当時は米国ではバラク・オバマ氏(48)が大統領選に勝利した直後でもあり、インパクトの強い言葉を使うとよいと考えたのだとか。

 その場ではそれで話が終わり、「鳩山氏はテンションが低い人で特別な反応もなくて、自分のアドバイスに関心があるのか分からなかった」。ところが数週間して、デーブ氏の妻でテレビコーディネーターの京子さんが鳩山氏に会った際、「使わせていただきます」と告げられ、「ちょっとビックリした」という。

 「政権交代」の言葉の“由来”について民主党に聞いてみると、「もともとわが党は二大政党制の一翼を担うために作られたので、1998年の結党当時からこの言葉は使っている。ただこの4文字だけを独立させて使ったのは今回の選挙が初めて」とのこと。

 ともかく「政権交代。」が16日の特別国会召集で現実になるわけだが、今後の鳩山政権については「世界の舞台に出しても恥ずかしくないリーダーですし、抱えている問題が多すぎるから新しいアプローチが必要ですが、うまくいくでしょう」とエールを送っていた。






  「世界の舞台に出しても恥ずかしくないリーダー




(まあどうでもいい話ではある)
posted by 悲しき秀才 at 01:11| Comment(23) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年01月26日

つーことで


前のエントリ

<新春黄金スペシャル・雑ネタメドレー【14】>

非表示にしましたのでヨロシクw






posted by 悲しき秀才 at 21:27| Comment(7) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年01月24日

新春黄金スペシャル・雑ネタメドレー【14】

(16)

スゴい展開になってきましたね。。。。





で、雑ネタ。


「棒でお尻に喝を入れる」@ロマゾフィー、


これって、じつは棒、もとい、某秘密結社@摩損の入会の儀式のパクリなんですよw


シュタイナーがバラしちゃったんだけど、


喝を入れるというよりは、「死と再生」を意味する象徴的なものなんでしょうけど


まあ、ロマゾフィーのオッサン、このへんの本を元ネタにしながら、


本家の真面目な儀式をおちょくるようなイイカゲンなことやってたようですネ。




ところで、

ヤタガラスといえば






ww



(古歩道、乙)
posted by 悲しき秀才 at 07:38| Comment(7) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年01月17日

新春黄金スペシャル・雑ネタメドレー【13】




(15)


産経さんのコチラの記事友愛の件、












友愛の瞬間はこんな感じでしたw







(Created on Mon, 17 Jan 2011 0:18:51)




・・・・昨夜は眠くて寝ちゃったので今頃w







(16)芥賞の件、





















<系図でみる近現代 第43回 成毛滋 朝吹誠、朝吹英二、牛山・藤原家>より
http://episode.kingendaikeizu.net/43.htm





・・・また六レンジャーか!www











・・・・・深いのう、深いのうw


posted by 悲しき秀才 at 21:40| Comment(6) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年01月16日

新春黄金スペシャル・雑ネタメドレー【12】

(14) 『バンカラになれ』の続きですけど、



俺たちのガッキー、


純ちゃんのアドバイスも空しく、







「マニフェスト詐欺解散」も「オザワン議員辞職」も「鳩兄議員辞職」も求めず、







デコイであるカヲル君の議員辞職を求めて、



ミンスを側面支援する、という作戦をとるわけですね。


(おそらく国会論戦では「カヲル君の人間性云々」の水掛け論にして有耶無耶にするんじゃないかな)




さすが、里見ボスのお孫さん。













日本を再び負け戦に導くべく、満州事変以来の「日本人の集団無意識を起こすことが私の使命」ということですね。


posted by 悲しき秀才 at 16:45| Comment(7) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする