日田。。。。
<歓迎?総務相ご一行様 かんぽの宿日田で温泉に土瓶蒸し>
(asahi.com 2009年1月18日)
「かんぽの宿」の一括売却に「待った」をかけた鳩山総務相が17日、大分県日田市の「かんぽの宿日田」を視察した。「庶民的で国民共有の財産だ。なぜ109億円で一括して売られるのか。ものすごくおかしい」としたうえで、個別売却が望ましいとの考えを強調した。だが、契約が撤回されれば、日本郵政は当面、多額の赤字事業を背負うことになる。
「こんな立派な建物なのに、帳簿上の価格が1億円か。オリックスはそれを下回る価格で買い取るんだろう。そんなバカな話があるか」
鳩山氏は同日午後、到着早々、憤ってみせた。
「地元資本に買って頂き、地元と宿が一体になって経営するのが良い」とも語り、オリックス不動産(東京都)への一括売却ではなく、地元企業などへの個別売却が望ましいとの考えを明らかにした。・・・
何で日田。。。。?
「明治維新、日田は日田県とし松方正義は日田金を持ち去り日銀を創設。また豊臣・徳川の時代日田を直轄地としてから日田から九州の大名、長崎貿易を監視していた。その昔継体天皇(ヤマト)は九州の独立を狙う豪族磐井を攻める。またその昔・鉄を独占しようとした九州卑弥呼を攻めるヤマトの神功皇后。 九州が独立や権力、不穏な動きを持つと東国(ヤマト・関東)は日田に楔を打ち込み、九州を押さえ込む。
歴史は繰り返すのである。しかしそのたびに日田は日本歴史の闇に隠されるのである。」
<日田古代史研究所>
・・・だそうです。
<日田県>(ウィキペディア)
<咸宜園(その他)>(ウィキペディア)
<広瀬勝貞>(ウィキペディア)
<鬼の由来> (日本史から抹殺された日田と「鬼」)
神功皇后、応神天皇、八幡神、日下部氏、大蔵氏、物部氏、蘇我氏、丹後・舞鶴、、、





>選挙区の隣
正にご指摘の通りで、要は鳩山サンの現在の地盤というか地元(準地元)の人脈とそのバックってどうよ?、ってことです。(ウィキペディア「石橋正二郎」の系図ほか参照)
で、話は佐伯(!)人脈関連の事件とか、
味噌や漬物に詳しい三角サンが竹田の出身とか、
「志布志事件」の謎とか(鳩山発言、北芝)、
でシャークアイランドコイズミ父サン、まし麻呂殿下。。。
そしてそれらすべてを「吉田茂のように巧妙かつ論理的に立ち回る知恵で今に活かしている」
麻生サン@福岡というふうに見ているわけです。。。