2010年06月24日

整腸の






イェイッ!





第一次大本事件は王仁三郎が浅野和三郎や谷口雅春らの「ハルマゲドン派(神智学系工作員)」を追い出すために引き起こしたと思っているのだが、


大本を出た谷口は、なんとスタンダードオイル直系の石油会社の日本法人に勤務していたわけだw

posted by 悲しき秀才 at 20:10| Comment(5) | 出口王仁三郎 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

一休






実に興味深い話。


あと一休といえば住吉(住吉大社)とか、後小松天皇とか、義満暗殺説とか。



ちなみに北朝が義満の子孫という話は大嘘。




関連(?)エントリ:
<特に意味なし>


posted by 悲しき秀才 at 08:21| Comment(9) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年06月23日

ドラコvsギガスvsレッドキング




こんな感じかな?




YouTube




posted by 悲しき秀才 at 22:07| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年06月21日

Re: デリ



<マントル>
マントル (Mantle) は惑星や衛星などの内部構造で、核(コア)の外側にある層である。






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posted by 悲しき秀才 at 03:25| Comment(3) | ペギラが来た | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

菅(カーン)の逆襲



菅といえば「発明」、


「発明」といえば土師氏。






「発明」が氏族のトーテムみたいなものなのでしょうか?w




ちなみにセントラル硝子(宇部曹達)つながりで言えば、
宇部興産の中安閑一は日本特許協会会長でした、、、




ところで「草の根」ということは彼は「草」の家系なんでしょうか。


打倒藤原氏という点では共通している菅原氏と蘇我氏ではありますが。

posted by 悲しき秀才 at 01:11| Comment(3) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年06月18日

20100618




アンチキムチ団避難場所(暫定)
http://tokumei10.blogspot.com/



posted by 悲しき秀才 at 08:22| Comment(4) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年06月14日

シンクロニシティ



ハヤブサ(探査機)とイトカワ(小惑星)なのだが




8 名前:名無しさん@十周年[] 投稿日:2009/11/22(日) 00:55:24 ID:42NMopgT0
お前ら 小惑星「イトカワ」を目指したハヤブサの名前が意味する物が解るか?

小惑星イトカワとは日本の宇宙開発の父である糸川英夫から来ている
彼は戦後の貧相な開発環境の中でロケット開発全精力を傾け、宇宙開発
理解の無かった国家や企業を必死で口説き落として、やっとこさ開発の
援助の約束を取り付けた、決して十分とは言えない予算で七転八倒しながら
時には旧社会党の左翼連中からの妨害に会いながら、
苦難の末、日本初の人工衛星打ち上げまでこぎつけた、それも世界で4番目に
打ち上げたんだぞ、純民生技術のみでな。
彼は戦前、航空機の技術者だった、彼の携わった一番代表作こそ、戦闘機「隼」だ
この隼は当時、国民の間で圧倒的人気のあった航空機であり、まさに日本を代表
する航空機であり、これから日本の航空技術の飛躍を感じさせるものだった。
しかし敗戦と占領政策による航空機開発の禁止によって日本の空の技術は
壊滅的打撃を受けた、多くの航空機技術者達は空への夢を捨てざる終えず。
ある者は新幹線をある者は自動車開発へと向かって行った。しかし最後まで
糸川は空への夢を捨てずロケットと衛星に自らの思いを託し、日本宇宙技術の
基礎を固めた。敗戦の時、自分たちが作り出した航空機の多くが焼かれ壊され
破棄され、技術開発禁止され技術者の多くは涙し絶望した、しかしそこから立ち
あがり、日本の空の技術の復権と発展を掛けた、技術者達の血と涙、執念、夢
と努力の歴史とその結晶を背負って、半世紀以上の時を経て、もう一度「隼」は
「糸川」に出会ったんだよ、宇宙(そら)で

1945年、多くの特攻機が空に舞っていた、その中に多く名機「隼」の姿があった
多くの特攻機、そして隼が敵艦の前で多くの悲しみと共に燃え尽きていった、
あの夏、敗戦の時、多くの人々が涙した、技術者も涙した。

あれから65年後、2010年6月、ハヤブサは地球の空で燃え尽きる、もしそれを
目にして涙する者があったとしても、あの夏に流れた涙とは、違う。






で、


糸川英夫が設計に関わった「隼」(戦闘機)は、
「零戦」に類似した一式戦闘機ということで
「ゼロワン」とも呼ばれていたのだよ










<訃報:池田駿介さん69歳=俳優、キカイダー01主人公役>



posted by 悲しき秀才 at 21:59| Comment(3) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年06月09日

クナイ2

posted by 悲しき秀才 at 00:19| Comment(17) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年06月08日

クナイ


一昨年の今日、

その高い殺傷力が不幸にも証明されてしまったブーツナイフ。

(報道ではなぜか「ダガーナイフ」と呼ばれていましたが、、)


翌年、刃渡り5.5センチ以上の両刃の刃物は所持禁止に。

当然、和製ナイフも同じ扱いになりました。


大仰なサバイバルナイフなんかと比べて地味な印象のウメガイやクナイですけど、

実に怖い武器だったんだな、と。







丸二年を迎える前日に、ダガーナイフ系ではなくなぜか和製ナイフを摘発ということは、やはり何らかの意味(「きわめて微妙な問題」系の対立)があるのでしょう。






山系のシンボルであるウメガイ、とばっちり。




で。急にチラ裏で柏崎の話が出てきたりとか、宮崎の牛とか、宦官酢とか




関連エントリ:<「これは偶然か、それとも・・・」>


posted by 悲しき秀才 at 04:43| Comment(6) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年06月07日

空しき陰棒



「陰謀論」ならぬ「陰棒論」なんだが、まぁ、タイトルだけは仰々しいんだが、おいらの陰棒が空しいのかどうかは別として、まぁ、実にどうでもいい話ではあるんだが、


AVはなぜ売春防止法にひっかからないのか、の件



「本当は売春防止法にひっかかるモノなのだが、モザがかかってるゆえに『本番なんてやってないよ。擬似なのよ。』というタテマエが製作者側によって(潜在的・顕在的に)主張され、警察が特定の政治的背景によってそのタテマエを受け入れてお目こぼしすることにより摘発されないのだ」


という説明は、それはそれでわかるのだが、



では、モザなんか無くモロ見えのポルノが作られてて、なおかつ売春が法律で禁止されている諸外国ではどういう法的運用になっておるのか、という素朴なギモンが・・・





追記:
ちなみに当方なりの答えは
「AVを売春防止法で取り締まることは売春防止法の本旨ではないから」。

もちろん、何らかの理由でどこかのAV制作会社を摘発しようと思えば、売春防止法なんかじゃなくて労基法でも軽犯罪法でも道交法でも何でも使って取り締まるでしょう。




まあ、空しくてもなんでも、「逸材」などと評価して頂けて、虚空のモグラという人には感謝しているわけだ。
なので『アバター』(映画)についてしつこく触れると、
ヒントとしては、倒されてしまう世界樹みたいな大木、
あれはWTCなのだ。

posted by 悲しき秀才 at 00:59| Comment(7) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする