2009年09月29日

かなり気になるニュース




< アユなど約5万匹大量死 岐阜・長良川支流> (山陰中央新報/共同 '09/09/27)






<玉島川のアユ大量死:原因特定できず /佐賀>(毎日新聞 2009年9月9日 地方版)







考えすぎだったらいいんだけどネ

(ヒント:神武)








ところで、


10月27日国会でナンタラって、絵にかいたような双頭戦略。

彼らの後ろにいるのは、ミンスの後ろにいるのと同じ連中でしょ?

はっきり言って、あんなのが見抜けないレベルなら、この先到底無理ザンス。。。。



posted by 悲しき秀才 at 01:57| Comment(6) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年09月28日

よげんの書(2)


むだむだむ ばんざい


むだむだむ ばんざい


もうじゅうは もうじゅうつかいのまえで


おとなしくなるだろう
posted by 悲しき秀才 at 08:39| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

よげんの書


 とぐろまき党は  早起きするようになるだろう




posted by 悲しき秀才 at 08:05| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年09月27日

「友愛」と書いてマジと読む(4)


(3)の続きです




では、スターリンは何と闘っていたのか?




以下、久保田政男サンの本から引用




スターリンは絶対君主ではなかった



<「血の粛清」の本質>

 先ず、「血の粛清」について考えてみよう。
 
もしスターリンが本当に絶対的独裁者だったら、何故「血の粛清」が必要なのだろうか。

 単純に考えたほうがよい。「血の粛清」が必要であったということは、それだけ強力な敵対物が存在したからではないだろうか。いや確かにそのほうが筋が通った論理であるはずである。敵対物がない完全な独裁者なら、何故、そのような手荒な強化政策が必要になるのか、聞いてみたいものである。
 
それでは、同時代のもう一人の「独裁者」、アドルフ・ヒットラーのことを考えてみよう。

 ヒットラーは八千万ドイツ国民を一つの心に固めたのである。これを独裁者と呼ぶものかどうかはなはだ疑問なのだが。まあ、一般にいわれているごとく、「独裁者」ということにしておこう。そうであればヒットラーに血の粛清が必要だろうか。この場合ドイツ国民に対してである。まったく必要はないはずである。事実ドイツ国民を血で葬ったという事実は皆無である。その必要はまったくないといっていいだろう。ではスターリンはどうか。スターリンも全ソ連国民が一つになってスターリンについてきてくれるものなら、何も「血の粛清」をする必要などまったくないはずである。

 ということは、「血の粛清」が必要なほどの強力な敵対勢力が確かに存在したということに他ならない。それがメーソン勢力なのである。スターリンは決してサディストなんかではなかったのである。サディストということになると、スターリンは全ソ連国民の衆望を一身に集め、なおその上で、あくまで「趣味」としてソ連国民を血で葬ったということになる。現実の問題としてこのようなことはあり得ないのである。現実離れした妄想である。

 さて、こう考えてくると、ヒットラーのユダヤ人殺害もだんだんわかってくるだろう。

 ヒットラーは全ドイツ国民の衆望な一身に集めた「独裁者」である。しかしそれにも強力な敵対者はいたのである。つまりユダヤ勢力がそれである。ヒットラーは独裁者であったため、ドイツ国民とユダヤ人をより分けることが出来たのである。そしてユダヤ人だけを殺害することになる。一方、スターリンはユダヤ人、つまり、メーソン勢力だけをより分ける力はなかった。一同に集めてヒットラーのように殺害する力はなかったのである。そのため、ケース・バイ・ケースで葬ったということである。ソルジェニーツィンの 『収容所列島』もそのためのものである。

 以上のごとく、スターリンにはヒットラーのごとき絶対的な権力はなかったのである。その理由は、ヒットラーはドイツ民族という単一民族の上に立ったため、独裁者となることが出来たが、スターリンはソ連という多民族国家の中にあり、しかも自分白身がグルジア人という少数民族の出身であることから、とてもヒットラーのごとき衆望を一身に集めるわけにはいかなかったということである。



<ソ連史はスターリンとメーソンの葛藤の歴史>

 さてこれでわかるように、ソ連史というものはメーソン勢力と非メーソン勢力の苛しゃくなき葛藤の歴史である。この観点からソ連というものを考えていかないと、まったく五里霧中ということになるであろう。

 指導者層の中の勢力はメーソンの方が強力であった。反メーソン勢力は文字通りスターリンの孤軍奮闘であった。
 スターリンにこの強力なメーソン勢力と一人で渡り合わせたものは、「鋼鉄」の意志、信念以外の何ものでもなかったであろう。


(『魔性の傀儡子/フリーメーソン』徳間書店 1984 より)





posted by 悲しき秀才 at 12:37| Comment(2) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

【動画】BBC制作『地球温暖化詐欺』



<鳩山イニシアチブと地球温暖化詐欺とCO2犯人説の嘘>(日本アンチキムチ団)





あと、コメ欄に頂いたこちらとか。


なんたって、腐ってもBBC(笑)




BBC制作

 "The Great Global Warming Swindle" (壮大なる地球温暖化詐欺)

2007年03月08日放送


1/8





2/8





3/8


  ↑
「二酸化炭素が増えて気温が上昇するのではなく、気温が上昇して二酸化炭素が増える」




4/8





5/8





6/8





7/8





8/8





さすがにBBCは排出権マフィアの暗部にまでは触れてないですけど
(私も怖くて踏み込めないけどw)




「 “地球温暖化防止がいつの間にか「排出権ビジネス」という名のマネーゲームに化けている。元締めの国連機関と結託したコンサルタントがマフィア化して一部のグループだけが儲かる仕組みを作ろうという動きまである。、、、”

 “ 一方、日本は、京都議定書にもとづいて、2008年から2012年までの「第一約束期間」に、1990年比で6%の温室効果ガス削減を義務づけられている。関係者の間では、もっぱらEUと米国にハメられたといわれる達成不可能な目標だ。そのため、排出権を購入して補填しなくてはならない。

   排出権の価格は変動が激しく、過去、トンあたり8ユーロから30ユーロ程度の間で推移してきた。仮にトンあたり15ユーロ(約2千円)で買いつけるとすれば、8千億円規模の代金を支払うことになる。

  2002年から2008年までの排出権創出量におけるシェアは、中国が66%、インドが9%、ブラジルが8%である・・・」


「排出権ビジネス最前線」 『週刊朝日』(09年6月19日)



 引用元






あと、ダークホースは実はロシア・・・(笑)


<ロシアがぼろ儲けを企てる、「ホットエア」とは? 経済破綻が生んだ排出量の余剰枠>








http://sankei.jp.msn.com/photos/politics/situation/090621/stt0906211102002-p1.htm

via kwout









またコレ



posted by 悲しき秀才 at 01:09| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年09月26日

スタンフォード大学(笑)


このエントリもわかりにくかったと思うので















広大なスタンフォード大学のキャンパス

LSJU.jpg








その中のA地点を拡大

LSJU-large.jpg















http://upload.wikimedia.org/wikipedia/commons/b/be/Blasco.jpg

via kwout













http://en.wikipedia.org/wiki/Yukio_Hatoyama

via kwout









http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%95%E3%82%A1%E3%82%A4%E3%83%AB:Yukio_Hatoyama_20090904_1_%28headshot%29.jpg

via kwout











怖いよ〜(笑)



posted by 悲しき秀才 at 11:53| Comment(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年09月23日

まさか


これを忘れてる方はいないですよね??(笑)







posted by 悲しき秀才 at 02:08| Comment(3) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年09月22日

2秒でわかる地球温暖化


<国連事務総長、北極圏を視察 氷河溶解の速さに「危機感」>(AFP 2009年09月03日)





潘事務総長は、各国指導者には地球の未来を守る「倫理的政治的責任」があると述べ、「この流れを食い止める迅速な行動をとらない限り、2037年には北極の氷はすべて溶けてしまう危険性がある。早ければ2030年にも起こりうる」と語った。





<国連事務総長、首相の温暖化ガス削減目標を評価 「よい手本」>(日経 20090918)









「よい手本」

http://mainichi.jp/select/seiji/news/images/20090922k0000m010047000p_size5.jpg

via kwout











<夏の北極海氷2年続け拡大 「温暖化で消滅」説に波紋?>(北海道新聞 2009/09/21>



2007年に観測史上最小を記録した北極海の夏の海氷が、08年に続き、今年もさらに拡大していることが人工衛星の観測で明らかになった。拡大の原因は未解明で、さまざまな要因が絡み合っているとみられる。北見工大雪氷研究室の舘山一孝助教(36)はその謎に迫ろうと、17日からカナダ沿岸警備隊の砕氷船に乗り組んで、北極海の現地で調査を行っている。

 宇宙航空研究開発機構(宇宙機構)とアラスカ大国際北極圏研究センター(IARC)が人工衛星「AMSR−E」で観測、そのデータを基に作成したグラフで海氷の拡大が裏付けられた。

 各年の最小面積を比べると、07年は425万平方キロだったが、08年は471万平方キロに拡大。

 さらに今年は、9月中旬に525万平方キロまで減った後、横ばいとなり、海氷は05年の532万平方キロとほぼ同じ水準にまで回復している。








北極の氷を「観察」する潘基文・国連事務総長の図

http://english.chosun.com/site/data/html_dir/2009/09/03/2009090300785.html

via kwout











posted by 悲しき秀才 at 01:19| Comment(4) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年09月21日

解答その1


これわかった人いたかな?



<レシート裏20090904>






(いちおう念のため「コレですけど」の記事の魚拓






ネットで拾った写真ですが、20年以上前のものとのこと。




で、政権交代の仕掛け人(?)の金髪のかたのお隣、



実はこのヒト




こんな本を出してるヒト。。。。




言わずもがな検索





すごいシンクロニシティですね(笑)





これも言わずもがな検索

posted by 悲しき秀才 at 04:25| Comment(2) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ヒナガタ


マニアックネタで恐縮ですが


例の、大本の雛型うんぬんの話、




「第三次大本事件が雛型となって日本に拡大すると・・・」




って仮説は大本系教団や王仁三郎研究家の間ではタブーになってるんでしょうか?



王仁三郎は「三度目の弾圧は外からではなく内側から起きる」という意味合いのことを言っていたようですが。




第三次って、左右から、何かが内部に入りこんで、、、、



posted by 悲しき秀才 at 04:04| Comment(0) | 出口王仁三郎 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする