2007年08月25日

ビデ倫強制捜査・・・

またまたゲソラ殿が“利権、利権”って大騒ぎ・・・

パチンコ屋規制でやったのと同じ手法でエロ業界も利権として支配しようというのが魂胆なのだが、・・・

魚拓
魚拓

・・・で、アヴぇっちの「美しい日本」叩きに繋げますか(笑)

しかし、AV業界なんて、最大手のSODグループでさえ、たかだか年商100億程度なんで・・・<爆
年商ですよ、利益じゃなくて

100億っていったら、どうってこと無い一般企業の、どうってこと無い部門長が持たされる売上責任ていどの金額ですよ <経験者・談(笑)

まあ、前のコメントにもありましたが、これは「美しい日本ナンタラ」とかの問題ではなく、素直に総連がらみに対するアヴぇっちの逆襲(北朝鮮資金封じ)と考えたほうが・・・

でもそうだとすると

「アベシンゾーが官邸に居座る結果を招いた功労者」

としては立場が無いわけで・・・(笑)

ケッパレ!ゲソラ









posted by 悲しき秀才 at 04:23| Comment(3) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年08月16日

「ひそかに伸びると思っているサイト」

かなり前ですが、こんなのもありましたね・・・(・∀・)ニヤニヤ


「ひそかに伸びると思っているサイト」(二階堂ドットコム殿)

ネットゲリラは潜水艦戦である。潜水艦に前線はない。自分に有利な時と場所で戦闘を開始する。
↑しばらく前からこのサイトには注目していたのだが、やはり順調に数字を伸ばしているようだ。

 ここで言う数字というのはアクセス数、つまり閲覧人数のことだが、人間が集まるという事は「力」の一種である。もちろん、うちのように、数字のみならずアクセスしてくる人間の「質」を目指すサイトもある。

 クズ10万人に何かを見せても何も変わらないが、それなりの人物1000人に影響を与えるようになれば世の中は変わるのだ。うちはかつて「3万人の雑誌」と謳っていた選択という雑誌の考え方に近いだろう。まぁ、11万人くらいのユニークユーザーがいるものの、本サイトが閲覧者の質を高く維持出来ているかどうかはわからないが(笑)

 力と言えば、もう一種類ある。それは「カネ」だ。しかしこれはネットでは意味がないことがわかった。7億もかけたオーマイニュースがコケたからだ。単に、カネの使い方がヘタだったという話もあるが。

 何が言いたいかというと、「ネットゲリラは、文章の長さ、情報収集の多さ、そして常識と知識のある管理人による作品だから、少し見習えよT君!」といいたかったのだ。

 ネットゲリラ管理人は、サイトの記事はインターネット内での情報をもとにしたものがほとんどだろうが、ああいう人が現場でウロウロしだすと非常に怖いだろう。公安部は要チェック!って余計な事言うなってか(笑)!


( ´,_ゝ`)プッ・・・

つーか、「会おう会おう」って、出会い系じゃないんだからさ<爆)

posted by 悲しき秀才 at 01:28| Comment(3) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年08月15日

ゲソラ金言1

ゲソラですが・・・なんだかいちいちエントリをたててコメントをつけるのも面倒くさくなってきたので、ゲソラ珠玉の名言を「金言集」として拾い集めていきたいと思います。


とりあえず日本も「国家反逆罪」というのを作って、反日的な活動をするヤツとか日本人を苦しめるヤツはどんどん捕まえて死刑にした方がいいと思うよ。
2007.08.15 Wednesday 13:52

 ↑あんたが死刑じゃん

(国会議員なんて)ひとりも要らないよ。・・・

だから、政府や国家そのものが要らないと言ってるんだよ。香港や台湾なんか、国家ですらないんだから、国家というモノが本当に必要かどうか疑問だと思うんだがね。
野次馬 | 2007/08/15 4:27 PM

 ↑・・・(゜Д゜) ハア??
posted by 悲しき秀才 at 23:14| Comment(7) | ゲソラ金言集 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年08月13日

日蒙離間策 by ゲソラ

毎度おなじみ“闇の声”<爆)を「引用」して、ゲソラがこんなことを・・・

<旭鷲山から朝青龍へ移ったモンゴル利権>(魚拓)

  > 朝青龍は相撲部屋や茶屋がチケットを仕切る古いやり方を破壊したい
  >早い話、自分がチケットを裁きたいのだ・・・もちろん組織が仕切りたいのが本当の話だが どっちも組織絡みだし、利権絡みだ
   >相撲のチケットというのは相撲茶屋というのが独占で仕切っているんだが、それを狙っている連中がいる、と。その問題が、今回の騒動の背後にあるというわけだ。



・・・つーか、若貴時代ならともかく、ここ最近プロレス並みに人気がガタ落ちの大相撲の茶屋利権にそこまでの魅力があるわけねーだろ、っての。
もはや死に体のPRIDE<wの穴埋めにもなりませんよ〜w
(そもそも、今回のサッカー騒動と利権とどういう関係があるのよ?)

で、ゲソラの狙いは多分これ、と ↓

<外務省および相撲協会のみなさんへ、朝青龍問題>(ななつのひとつ殿)

下記は2ちゃんに投降されてた文章です。

http://news22.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1186720184/

nanasisan:2007/08/10(金) 13:32:53 ID:CvQ78HzP0
朝青龍問題、こんな事でマスコミがこれほど騒ぐのは以下の様な裏が在るのです、
発端は朝青龍の在日記者に対するチョン出てけ発言、
前モンゴル力士(引退し現在モンゴルにて資源関連の仲介事業) のチョン関連社とのトラブルです、
モンゴルは天然資源の宝庫ですロシア、中共、韓国はこの資源を狙っています、
特に中共は親日政権である現在の政府に日本の影響力を何とか変えさせようと画策しています、
今現在朝青龍の問題により微妙にモンゴル内の空気が変わりつつあります、
まさに中共の思う壺という状況、協会は来年8月のモンゴル巡業をt中止しました、
今後巻き返しがあるのかどうかは8月のモンゴル巡業が焦点です、、、
とにかく朝日マスコミは今必死です特にこの問題は在日朝鮮マスコミが暗躍しています、
こんな事を日本国民は許してはいけません国技である相撲の危機でもあります、
相撲協会にモンゴル巡業の中止を変えさせなければなりません、
モンゴル巡業の実施を訴えてください。日本の危機です



・・・数少ない親日国であり、地政学的にも中国・ロシアに対し重要な位置にあるモンゴル。反日国家としては、なんとしても日蒙の仲を引き裂きたいところ。ミエミエなんですよ、ゲソラ殿。

つーか、

>とりあえず全世界を対象にして無差別相撲トーナメントなんてのをやって貰いたいんだけどね。ルールが極めてシンプルなので、誰でも挑戦できるわけだし、K1みたいにラスベガスで人気のドル箱興業になるかも知れない。まぁ、そうなると日本人の出番はないかも知れないけどね。(ゲソラ)

そんなもん、とっくの昔からやってるわ、ヴァーカ!

「世界相撲選手権大会」(ウィキペディア)



posted by 悲しき秀才 at 07:15| Comment(5) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年08月12日

和宮の左手首 その11

ひき続き

「〜若宮の死〜 有栖川宮が知ってしまった天皇の秘密」(文=出口禮子)
から

<心痛の有栖川宮を癒した伏見の恋>


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posted by 悲しき秀才 at 03:52| Comment(3) | 和宮の左手首 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年08月10日

◆夏休み◆【怪奇まんが特集】◆お盆◆

umezu1.jpg

「心に青雲」殿のブログ
 はいつも愛読させていていただいておりまして、
浅学な私の蒙を啓かせていただくこと度々なのですが、

8月5日付 『楳図かずおを使うユダヤの陰謀』 だけは、どうしても納得できないものがありましたので一言。

まあ、楳図かずお作品に対する個人的な好き嫌いはひとまず置いときまして・・・

そもそも「芸術作品の価値」とは、
<その作品が「青少年の健全な育成に寄与するか否か」>
というところで決まるものではないということは、

<「革命」や「プロレタリアート」に奉仕するか否かで「芸術作品の価値」が決まるものではない>
ことと同様であると考えます。

「革命に奉仕する芸術」「社会に奉仕する芸術」という価値概念こそ最も唾棄すべきものであることは、三浦つとむ氏のスターリン批判を引き合いに出すまでも無く、南郷継正氏をはじめ、『試行』に集いし論客諸氏の大前提であったのでは、と思います。

「青少年に良いマンガ」「社会の発展に寄与するマンガ」といった視点でマンガの作品としての「価値」を判断をすることの愚については、呉智英氏のマンガ評論の古典的著作『現代マンガの全体像』に語り尽くされていると思います。

結局、このへんについては、『試行』主宰者であった吉本隆明氏の次の言葉に集約されている気がします・・・

「・・・文学や芸術に立場が考えられるとすれば、たったひとつしかない。
それはあらゆる悪もデカダンスも受けいれ、包みこんでしまうという立場だ。
この立場はときとして法や政治や社会的な常識や良俗やこころの健常からはみだしたり、それらのものと背反したりすることがありうる。
だがそれは文学や芸術の価値をおとしめるものではない。・・・」



しかし、そもそも「心に青雲」殿は

『私は楳図かずおのマンガは吐き気がして1ページも読めない。これまでに、そんなに人気があるのならとチャレンジしたことはあるが、ほとんど読めずに放りだしてしまった。』

と書かれておりまして・・・
「あんなものは『芸術作品』では無い!」と言われてしまっては、
具体的・個別的な論議に一歩も進めませんです・・・。
(まるで『現代マンガの全体像』に出てくる「論争」みたい・・・)

個人的には、ぜひとも『現代マンガの全体像』を一読していただきたいものだと。
そして「心に青雲」殿本来の、豪快な切り口によるマンガ評論を読ませていただきたい、と熱望しております。


ついでですので、前から気になっていたことについて・・・

「心に青雲」殿がよく引き合いに出される

「自然の人間化」「人間の自然化」

と言うテーゼは、言うまでもなく、モルデカイ、おっと、マルクスの学位論文『デモクリトスの自然哲学とエピクロスの自然哲学との差異』からそもそも来ていまして、
(このへんについては、やはり吉本隆明氏の『マルクス紀行』『マルクス伝』あたりが一番参考になりますが・・・)

で、結局、「自然の人間化」「人間の自然化」って、
実はマニ教やグノーシス派の自然観(宇宙二元論)をマルクスが哲学的に言い直したものだと思うわけで・・・

それでもって、「アンチ一元論」であるマニ教の宇宙二元論の系譜は、
度重なる弾圧と粛清を受け続けて、地上から抹殺されたかのように見えるのですが、

現在でも「宇宙二元論」(アンチ一元論)をひそかに引き継いでいる人々がいまして、
それは誰かというと、実は「フリーメーソン」(正式な意味での)なんですね。

このへんについてはシュタイナー先生がちょこちょこ漏らされていますので・・・
posted by 悲しき秀才 at 05:05| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年08月05日

山口県熊毛郡田布施町・・・w

「萩へマンジュウつくりにいってくる」<爆) で今やすっかり有名な田布施町ですが・・・w

こののどかな田舎町(失礼)の近辺からは、何故か伊藤博文・岸信介・佐藤栄作・宮本顕治・難波大助(虎ノ門事件)といった「超大物」が集中的に輩出されてまして・・・

で、田布施町には「石城山」(いわきやま・標高360m)という、ハイキングに手頃な山があるんですが、この山の周辺には、天照皇大神宮教(「踊る宗教」)本部、神道天行居本部、金光教田布施教会・・・と宗教関連施設がなぜか多く、また石城山の山頂付近にも石城神社をはじめ、たくさんの神社が密集しているんですね。

で、「神道天行居」(しんどうてんこうきょ)なんですが、ウィキペディアによれば
「秘密結社に分類される事もある」
「現在でもユダヤ陰謀論を信じ、「霊的国防」を唱えている」

・・・と、あまり穏やかではない<爆)

創始者の友清歓真(ともきよよしさね)は、神道天行居を創始する前には大本(当時は皇道大本)において、浅野和三郎らとともに機関紙『神霊界』等で「ハルマゲドン来る」の論陣を張り、第一次大本事件の発端を作ったと言われる大本初期の重要人物。


で、神道天行居の「霊的国防論」についてウィキペディアを見てみますと・・・

「・・・友清は、ユダヤ人の陰謀による日本への攻撃、すなわち武力戦・生産戦・思想戦に対して霊的方面から援護するという「霊的国防」を提唱した。これを実現するために、天行居では、友清の指示により、1927年(昭和2年) - 1952年(昭和27年)の間、白馬岳山上、中朝国境の白頭山頂の天池、武甲山上、洞爺湖、台湾の日月潭、琵琶湖、富士山麓、十和田湖、明石海峡に神璽を鎮め、国内の神璽については、現在でも毎年、現地で例祭を執行している。これらの神璽のうち白頭山天池の神璽を最も重要なものとしている。・・・」

白頭山・・・。

で、話は戻って、石城山の頂上には高日神社があるんですが、ご祭神はなんと「天之御中主神」(アメノミナカヌシノカミ)。

ご存知のように、天之御中主をご祭神にする神社は非常に少なく、近世以降の妙見信仰や水天宮、または新宗教系ばかり。もしくは秩父神社みたいに明治以降の政策で強制的に「改宗w」させられた人工的なもの。

・・・要するに、石城山の高日神社には何か裏があるということです。
少なくとも「カタギ」ではないな、と。


田布施町の話題はまだ続きます・・・


posted by 悲しき秀才 at 22:44| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年08月04日

今回の選挙結果

年金問題が争点の筈なのに
元凶の相原某が民主からトップ当選って・・・

強烈なブラックジョークを超えてますね
これって、お札のアレと同じかな、と。

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つまりナメられてるってこと・・・?
それともやっぱり壮大なジョーク・・・?
posted by 悲しき秀才 at 08:36| Comment(6) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年08月03日

ゲソラの手法

明らかに 『リーダーズ・ダイジェスト』 の手法のパクリですかね<w

上記ウィキペディアのリンク先に書いてあるように
編集方針・記事の傾向・世界観もぜんぜん違うし、
「引用」(剽窃?)の割合も物凄く違うけれど、
システマチックに編集が行なわれている点は同じなわけですね。

米国で最大の発行部数を誇るの総合雑誌のやり方をパクってる(ようにしか見えない)なんて、さっすがゲソラチーム!

やっぱり夏もネットゲソラだね(←DHCの棒読み口調で)


追記:

リーダイ連載
「Laughter, the Best Medicine」(読者投稿ジョーク集)

ゲソラ
「電網辻噺」(2ちゃんねるで拾った面白コピペ)

まで一緒じゃんw
posted by 悲しき秀才 at 03:59| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ゲソラの嫌いなもの

怪獣図鑑によれば、ゲソラの弱点はコウモリやイルカが出す超音波。

(ソース)

で、ゲソラを退治するためには、コウモリやイルカを応援する・・・
とりあえず自分がコウモリやイルカを好きか嫌いかは別にして、と。


gesora.jpeg

ところで、単純な話、世の中的にはここ暫くは、スリーダイヤ系へのバッシングが強化されるんですかね・・・


(追記)
ゲソラの弱点のソース追加しときました

posted by 悲しき秀才 at 03:17| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする