2007年06月24日

ネシトケ”ソラ氏の『予言』、的中!!! <爆

今やヤソグに大人気のネシトケ”ソラ氏、このところの米朝関係の「急展開」に、すっかり大はしゃぎで、ご満悦のご様子なんですが・・・

まあ、例の「スーパーメタロボットタグ大戦問題」以後、『ネシトケ”ソラは潜水・・・』をお気に入りから削除されてしまった方も多いと思いますので念のために
 ↓

「金正日の心臓病は死ぬ死ぬ詐欺」


「さあ、朝鮮詣でが始まるぞ」


で、上のほうのエントリーには、

「おいらはこの日の来るのを過去ログで予言していた」(大意)

とあるので、そちらを見てみると確かに

「アメリカは既に北朝鮮と秘密裏に会談を重ね、結論を出しているそうで。」

等々、しっかり書いてあります。

凄いじゃん、さすがネシトゲソラさん、あちこちに独自の情報網を張り巡らせているのね。

で、

そのエントリには、ゲソラさんが入手した情報のソースのリンクもあってそれを見ると、

なぁーんと、


「北朝鮮問題は劇的に解決を迎える!」 日刊ゲンダイ 掲載:2006年11月2日



はぁー・・・(遠くを見る眼で)
ゲソラさんって文章もうまいし、予言も当てるし、凄いわ(棒読みで)


で、番犬問題のときには、あれほど煽っていた(注1)のに、
今回の米朝急接近では何でここまで大はしゃぎ(注2)するのか、
という素朴な疑問が・・・


(注1)番犬問題の時
    ↓
赤信号、みんなで渡れば恐くない
鉄槌を下すのは、我ら、無名のブロガーだ
ヒマなヤツはみんなでこぞって戦線に参加せよ! 


(注2)今回(米朝の急接近)
    ↓
「ある日突然、目が覚めたらマサオ君の爽やかな笑顔がTVの画面を占領する日々が来るわけだ。で、その頃には在日にも選挙権なんかが与えられて、マサオ君が日本で立候補して日本の国会議員になったりするという話もあったりなんかすると面白いかも知れないし、その頃には自民党も無事、創価学会に乗っ取られていて、自民党総裁がマサオ君だったりするかも知れず、なので、ブロガーの美奈様に置かれましても、スポンサーの変更は考えておいた方がいいかも知れないですね(爆」



posted by 悲しき秀才 at 20:15| Comment(6) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年06月21日

てすと

てすと
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2007年06月20日

「日本軍の武道経験者が捕虜を人体実験」??



「草莽・杉山奮戦日記」by杉山頴男氏より引用


「・・・小輩、巻藁は斬ったことあるが人様はまだない。動かないものは誰でも斬るが、動くものを斬るのは腕以上に肝が据わってないとダメらしい。その練習にもって来いの者が現れた。巻藁の台に縛りつけて、かわりに斬ってみようか。
 
 講談社の漫画雑誌「イブニング」連載中の「餓狼伝」の画作者、板垣恵介なる者である。5月22日発売号に、こんな描写がある。
 「1937年 日中戦争」「12月10日より南京にて20万人以上の犠牲者を出した 南京事件」「その陰で行われた 日本武道の恥部」との文字がコマの絵にある。
 日本武道の恥部とは――日本軍の武道経験者が捕虜を人体実験したそうだ。
「あろうことか彼らは身体の自由を奪われた捕虜を実験台に 自分の技の威力を試したのである」との文字が躍り、空手家、古流武道家が縛られた捕虜を虐殺するコマが続く。古流柔術のスゴさを云わんがための挿入部だ。

 「餓狼伝」の原作は夢枕獏さん。獏さんのロングセラーである。ページの扉に原作・夢枕獏 漫画・板垣恵介としっかり明記されてあると云う。発売日、小輩が夢枕獏さんと旧知に仲であることを知る方から一報が入った。

 電話の主は、その問題のシーンは原作にあったかとの問いであった。
 電話での内容からするにあり得はしない。では、板垣なる者が原作にないのに書き加えたのか。それを獏さんは知っていたのか。そんな疑問から取り急ぎ、獏さんに電話し聞いてみた。やはり原作にはない。原作にない箇所は板垣の成せることであった。
 読者からの自分のホームページの書き込みで知ったという。獏さんとて「南京事件」を鵜呑みしているわけではないことは電話でわかる。このことを云うと自分だけがいい子になる。チェックしていなかった自分の責任、自分の落ち度として、折も見て誤りたいとのこと。獏さんのお人柄である。

 編集者はどう転んでも印刷される前、チェックしている。時代の流れに敏感であらねばならぬ編集士のセンスを疑う。いや、それ以前に基本のキとして原作者に問うべきであろう。・・・」


かなり前から格闘・武道界でも色々と動きがあるようです。
その辺についてはまた今度詳しく・・・
posted by 悲しき秀才 at 02:42| Comment(3) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年06月16日

This is キツネ眼タル♪ (メドレー)



キツネ眼さんと保坂センセイでググると キツネ眼さんはセンセイにこんなにも思いやりを ・・・


ところで話はいったん飛びますが、 こういうこと もありました・・・


しかし、じつはその前には・・・ こんなこと が・・・


↑キーワードに注目(((( ;゚Д゚))))ガクガクブルブル


↑なぜなら、 こんなことを書いていた 方だったので・・・




さて、月日は過ぎ、 こんな心温まる再会・・・w から


話はとんとん拍子に進み・・・w 


で、場所は ここ なんですが、



じつは、その場所は ここ でして



で、こうつながって ・・・ 



以上、キツネ眼タル (メドレー・カラオケ)


キツネ眼→社民→総レン→鸚鵡→ルーシ→アゼルバイジャン、イラン、アルメニア・・・
 

つーことで、現代にシルクロードが甦る、と。



参考:「朝鮮総連→オウム→ロシア」by日本アンチキムチ団殿




posted by 悲しき秀才 at 17:48| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年06月14日

「野ぶすまの仁兵衛」 (ネシトケ”ソラ調に)


テレビ版水戸黄門、“霞のお新”の父親で“田毎庵”の初代経営者でもある


「野ぶすまの仁兵衛」

についての話題が、まぁ、このところだいぶ盛り上がっているみたいなんだが。


で、突然なんだが、この「野ぶすまの仁兵衛」を演じていた役者さんは一体誰なのか、という疑問なんだが。



[909] お新の父、野ぶすまの仁兵衛について 投稿者: 投稿日:

初めまして。水戸黄門ファンの***と申します。

第3部でお新の父、野ぶすまの仁兵衛が夜鴉の藤吉に殺害されますが、「野ぶすまの仁兵衛」を演じていた俳優は誰ですか?




おいおい、自称・水戸黄門ファンなのに、なんだかねぇ、そんなことも知らないのかい(爆)。


では、おいらが代わりに答えておこう


 市川小太夫さん です。



で、話は飛ぶんだが、おいらは、このたび seesaa にブログを開設してみたわけで、


seesaaというのは、匿名で、無料で、無数のブログを開設できるような仕組みになっている



のが、まぁ、おいらの好みに合う訳だ。


デフォでロボット除けも埋め込まれていないようだし(爆)。





要は ネシトケ”ソラスペシャル「華麗なるスルー」 つー事を言いたいわけで・・・w
posted by 悲しき秀才 at 23:56| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする