2009年07月06日

ウィグル「暴動」


またまた国際リベラルの暗躍。

二手に分かれ、争いを焚き付けて紛争をエスカレートさせる双頭戦略が彼らのビジネスの常套手段。

日本国内のウィグル関連の動き(団体とか集会とか)も要注意。




検索 「国際ネオ・リベラルグループ」

posted by 悲しき秀才 at 22:52| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年07月05日

ゲルショッカー

・ショッカー大幹部の度重なる失態

  ↓

・末端の怪人や戦闘員が大あわてで工作活動

  ↓

しかし、そのあまりの不甲斐なさに、おっとり刀で幹部(狐メ怪人)じきじきの参戦・・・






可笑しくて可笑しくて死にそうです





首領は冷酷だから、無能なショッカーにあっさり見切りをつけてゲルショッカーに切り替えるかも知れない・・・





本当にご苦労様〜www






<アイリス・チャン> 病気と死












・・・シュウラク、もとい、ブラック将軍の登場、まだ〜?w



posted by 悲しき秀才 at 14:52| Comment(3) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年07月03日

夏だ! 友愛だ! カヤックの旅だ!


大きな地図で見る



ヒント:Aを最大で。じょんまんじろう。

posted by 悲しき秀才 at 08:28| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年07月02日

NGワード?



blog.jpg


(魚拓)



本当だったら問題ざんす・・・・・・。



posted by 悲しき秀才 at 00:57| Comment(2) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年07月01日

ぽっぽメモ20090701

ぽっぽ兄 : 数強摩比狩 (そース)




ところで、


摩比狩系教団は大本の幹部だった岡田茂吉の世界救世教から枝分かれしたもので、

みなそれぞれ「手かざし」が名物(?)なのですが、









岡田茂吉のいた大本には「手かざし」って無いのですよ。








岡田はどこで「手かざし」を習ったんでしょう?






どうやら岡田は<臼井甕男>(うすいみかお)から「レイキ(霊気術)」を習って「手かざし」としたらしい。



ちなみに、いま流行の「癒し系スピリチュアル」(笑)の「レイキ」って臼井甕男の「臼井霊気療法」なるものの海外からの逆輸入版です。




つまり、スピ系の「レイキ」と摩比狩系の「手かざし」は同根ということ。




この臼井甕男ってヒト、

なぜかあるとき突然鞍馬山で修行を始め、神がかり的に「霊気術を身につけ」、それから1ヶ月も経たないうちに「臼井霊気療法学会」なる治療組織を作って大々的に活動を始めるわけです。




何かヘンだな?、と。



で、このヒト、鞍馬山の修行の前には「政治家秘書」も経験してるとウィキペディア@あうmには書いてありますが、なぜかその超有名政治家の名前はウィキペディア@あうmには書いてないです。





なんと、あの後藤新平の秘書だったそうです。


(ソース)

(ソース)





これは仮説ですが、後藤新平の台湾や中国大陸とのつながりの深さを考えると、臼井の「鞍馬の山奥で修行して」とかの話は単なるギミックで、実際は後藤が臼井に台湾か中国の「気功」を学ばせ、多少の改良(?)を加えて「霊気術」と称して始めさせたのではないかと。



そしてその後、岡田ほか新興しうきょうの要たる「シノギ」の部分に取り入れられたのではないか、と。(フランチャイズの可能性も)




霊気術は海軍内部にもかなり浸透。


で、後藤新平と後藤組っていえば(以下省略w)


あと 「後藤新平  三條苑」 とか (笑) 



・後藤新平と正力松太郎
虎ノ門事件の責任を取らされ内務省を辞めた正力松太郎が読売新聞の経営に乗り出したとき、上司(内務大臣)だった新平は自宅を抵当に入れて資金を調達し何も言わずに貸した。その後、事業は成功し借金を返そうとしたが、もうすでに新平は他界していた。そこで、正力はその恩返しとして新平の故郷である水沢町(当時)に新平から借りた金の2倍近い金を寄付した。この資金を使って、1941年に日本初の公民館が建設された。(ウィキペディア)




・鳩山一郎の第3次鳩山一郎内閣で正力は原子力委員長、科学技術庁長官、北海道開発庁長官を兼任。






ところでレイキといえば「統合医療」「代替医療」(笑)


(続く)


posted by 悲しき秀才 at 03:53| Comment(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年06月29日

双頭戦略 トリビア

『大忍術映画・ワタリ』(原作・白土三平)が双頭戦略(両建て戦略)をモチーフにしていることは以前ご紹介しましたが


<両建て戦略 動画>



あのオリバー・ストーン監督も『ワタリ』(劇画)のファンだったということで

オリバー・ストーン監督の映画『プラトーン』(1986年)のエリアス軍曹が両手を上げ膝を落とし倒れる有名なシーンは、監督自身がこの『ワタリ』からヒントを得たと言っている(2006年10月5日放送『めざましテレビ』より)






ところで、映画で「死の掟」(=双頭戦略)の秘密を握る黒幕は大友柳太朗扮する



「音羽の城戸(おとわのじょうこ)」。




当時の白土三平が意識してたかわかりませんが、


「音羽」って言葉が「双頭戦略を遂行中の鳩山兄弟」を連想させて、偶然なら不思議。












posted by 悲しき秀才 at 03:38| Comment(4) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年06月28日

友愛教団 その深遠なる教義(今そこにある陰ノウ 最後の性腺編)

友愛教団にもいいかげん飽きてきたでしょうから、そろそろ最終回。



突然話はそれるけど、七福神じゃなくて九福神ってのが京都の泉涌寺にあるらしいけど。

「プラス2」は愛染明王と楊貴妃観音。

<泉涌寺>(ウィキペディア)

空海がひらいたとの伝承もある寺。


楊貴妃観音は南宋で作られたらしい。

なんで歴代天皇(〜孝明天皇まで)の菩提寺に楊貴妃が?




で、前回の続きで本題の陰ノウ論。


陰ノウ関係の神サマといえば大黒天。乗ってる二つの俵が陰ノウを表してるのはあまりにも有名。

後ろ姿はモロに男性器。(俵が陰ノウ、頭がナニ)

つまり、実は大黒様を拝む=男性器を拝んでるってこと。

(興味ある人は「大黒天 陰嚢」とか検索してチョ)


なんでそんなことになってるかというと、大黒天 = シヴァ神だから。


シヴァ神の象徴 = シヴァリンガ




つまり大黒天って、隠れ切支丹のマリア観音みたいなもの。





ところで、「大黒天」と「ぽっぽ」で、何か思い出しませんか?



そう、コレ


http://izumo.cool.ne.jp/shuken/katsudou/2daisama/gojunkyou.jpg

via kwout






「真光と世界救世教が似ている細かい部分」

★ご神前に「大黒像」によく似た「伊都能売神」★
■真光
真光では、神前に大黒様によく似た「伊都能売」と名付けられた神様を祭っている。
■救世教
日本において伊都能売の神を信仰する宗教や神社は皆無であり、この神を教義上発掘した大本教であっても重要としておらず、主神に準ずる重要な神としている宗教は救世教だけ。また、ご神前に大黒様を祭るのも救世教の習慣。
この二者が混ざり合って「伊都能売という名前の大黒様のような神様」というのが出来てしまったのだろう。

※救世教の神前の様子【上の写真】

このように、御神体の横に大黒様を祭るのが救世教の標準的な神前の構造だった。


(魚拓)




真光と世界救世教の「伊都能売(いづのめ)」 = 大黒天 = シヴァ神。



シヴァ神は大日如来の使者とも言われるから、


大日如来 = ミトラ なので



真光と世界救世教の本尊 = ミトラ。





で、こちらも陰ノウ論的に考察しますと(途中省略)







ポッポ御殿の庭の狸の置物 = やっぱシヴァ神。




魔術って、最も隠したいものを逆にわざと目に触れるようにすることによって隠すものだと。




ところでシヴァ神の化身って自称してたの誰だっけ?w




以上、知ってる人には今さらな話題ですみませんでしたw






おまけ:

ぽっぽ弟といえばやっぱりこれでしょう

<和歌山に行かなくてもヒ素入り穀物発言>


何でこんなこと言ったんでしょうかねーw



posted by 悲しき秀才 at 02:50| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年06月26日

友愛教団 その深遠なる教義(今そこにある陰●ウ編)

あ、タイトルは気にしないでください。




前回触れなかった、「動物の宝庫」ぽっぽ御殿の庭のこれ





薔薇の咲く洋風の御殿には不似合いな気が。




で、早速リクエスト(?)があったようなので・・・


<タヌキの置物ドロ、52歳「一人で寂しい」…家には10体>(2009/6/25 読売)




まずは<ヴァルナ神>

・友愛と契約の神ミトラとならぶ最高神。

・ゾロアスター教が成立してからはアフラ・マズダ。





・ヴァルナ神の子、<アガスティヤ>

「神話によると、あるときヴァルナ・ミトラ両神はアプサラスのウルヴァシーに見とれ、精をもらした。それは地上の水がめに落ち、その中からそれぞれの神の子としてアガスティヤとヴァシシュタが生まれたという。」


つまり、アガスティヤはアフラ・マズダ(=ヴァルナ)の子。


 ↓


・アガスティヤ = カノープス。  <占星術用語辞典>


 ↓


・カノープス = <南極老人星>


 ↓


・道教では 南極老人星 = 福寿神。


 ↓


・福寿神=「おたぬきさん」(柳森神社の福寿社)。

(綱吉の母の桂昌院が江戸城内に祀った福寿神の像(狸の像)が元らしい)





抱えてる大きなものは、、、







結論: 狸の置物 = アフラマズダの子、 らしい。




漏らした精でできた子だから「製造器官」がデカいのか??


posted by 悲しき秀才 at 03:18| Comment(2) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年06月25日

メモ

「いまそこにある陰毛」は完全スルーの陰毛論サイトが必死みたいだが


スウェーデン美人、じやなかった、スウェーデンボルグについて書かなきゃ、、、と。(笑)



すぐ忘れるので自分用メモ
posted by 悲しき秀才 at 07:56| Comment(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする